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Web clip 08/6/13

追いつけないねぇ

・Flickr画像 from "α - Sony Alpha dSLR Cameras" group (please give me a flickrmail if you have a comment or something.)
FlickrPhoto primavera (Large)

FlickrPhoto Dragonfly 1.7:1 from top (Large)

FlickrPhoto First Lupine

FlickrPhoto Persian Couple and Greek Ship in Persian Gulf (Large)

UFOキャッチャー (BARATIE)
 fyi.

桑田真澄さんに(ToT)。 (今日も星日和)
 fyi.

Moog Guitar (Radium Software)
 へぇぇぇぇぇぇ

(追記 03:15)
ここに置いたエントリ1件は公開停止になったようですので、私のところからも消しました。

この時期気になる「防湿庫」の仕組みと実際 (デジカメwatch)
 just info.

「コンゴ・ジャーニー」はスゴ本 (わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる)
 まいめも

ブラック企業の条件 - 2chブラック企業ランキング (吐息の日々~労働日誌~)
 fyi.


以下 from mntlog 6/12
スリープトラッカーが気になる (kishin Design)
 へぇぇぇ

2020年までにキリマンジャロの雪が消滅、国連報告書 (afpbb)
 fyi.

自宅が水族館に様変わり! - 名古屋港水族館がライブ映像を配信 (マイコミジャーナル)
 ほほー

続々登場!「しょうゆスイーツ」の狙いとは (Business Media 誠)
 タイトルの意味がさっぱりわからんかった...


以下 from ugNews.net
Sleipnir、海外へ--フェンリルがグローバルサイトを開設 (cnet)
 へぇー

アキバの警官 警棒を持って職質&巡回 ~警戒レベルが過去最高~ (アキバblog)
 fyi.

ちょw広末ってこんなあごだったか??www (おはようwwwお前らwwwwwwww)
 うはwww

X JAPANのTOSHI(42)が新バンド「TOSHI with T-EARTH」を結成することを発表 (レッツ芸能ニュース)
 キタキタキタキタキタキタキター!

自らボーカルを務め「地球側、大地側、動物側に立って叫ぶ“エコ・ハード・ロック”」を目指し、TOSHIが師と仰ぐミュージシャン・MASAYAがプロデュース。

 カルトでエコー!w リー即ツモ倍満みたいな(なんやそれ
 これは許せないので何度でも貼るぜ。
 - ホームオブハートとToshiの問題点
 - ホームオブハートとToshi 問題を考える
 「自己啓発セミナーの主催者によるマインドコントロールが違法であるとしてセミナー生からの 損害賠償請求及び慰謝料請求が認容された事例」です(以下判決文全文より)。マインドコントロールを正面から初めて認めた判決ですね(民事)。刑事で無罪だったのが残念だよな...
 金ふんだくってたのはまぁお約束として、子供を学校に行かせず洗脳洗脳というのが本当許せないよね(まぁカルトの王道ではあるが...)。

第二 事案の概要
自己啓発セミナー(被告ホームオブハートが従属関係にある被告トシオフィスを共催者として実施するもの)に平成一四年に参加した原告が、トレーナー(セミナー指導者)である被告乙山、被告ホームオブハートのスタッフ(被告丙川及び被告戊田)並びに被告トシオフィスのスタッフ(被告丁原)らの共謀による原告の生活全般にわたる不当なマインドコントロール、詐欺、脅迫、暴力行為などの違法行為を加えられ、自己啓発セミナーの受講を止めたり、被告らの指示する商品購入その他の行為を拒絶したりすると、地獄のような生活を送らざるを得なくなり、著しく不幸になると信じ込まされた結果、セミナー参加費用、商品購入代金、出店費用等の名目で多 額の金銭を支払わされたと主張して、被告らに対し、連帯して、不法行為(民法七〇九条、七一九条)及び使用者責任(民法七一五条)に基づき、金銭支出額と慰謝料の合計二一三四万四〇八三円の損害賠償を求める事案である。

(中略)

二 被告ホームオブハートの開催する自己啓発セミナーについて

(1) 被告ホームオブハートの実施する自己啓発セミナーは、これを部外の通常人からみるときは、猜疑心を持ってはならず、思考も停止しなければならず、それまでの人間関係、家族関係、仕事、財産を捨てなければならず、これに反すると地獄のような苦しい人生を送ることになるというものであった。人間は生まれた時は無垢であるが、親などからいろいろな「観念」を刷り込まれて不幸になっており、親から刷り込まれたあらゆる「観念」を捨てて、空(くう)になり、子供の純粋な心に戻らなければならないとされ、そのような状態を万物に貢献する牛き方と称していた。
MASAYAとか、マシャマシャとか、クーマンと呼ばれていた被告乙山を絶対的な指導者として、被告乙山への抵抗を一切許さないとする点にも、大きな特色があった。
しかしながら、外部からの参加者に対しては、初期段階ではセミナーのこのような実態を覆い隠していた。最初は癒しをもたらす商品の販売や癒し系の催しを開催する会社のように装って癒しの音楽が中心の被告乙山のコンサートに勧誘し、コンサートへの参加者に対して他の催しとしてセミナーの存在も紹介するが、被告乙山の音楽が一般に認識されているのと同様のイメージの癒しを提供するセミナーであるかのように装っていた。

(2) セミナーが進行していくと、マインドコントロールを施し、これにひっかかってしまった一部の参加者は、セミナーを止めると社会の中で人を傷つけることしか言えないような人間として地獄のような人生を送らなければならないと思うようになり、なかなかセミナーから抜け出せないようになっていった。さらに、通常では考えられないような高額のセミナー施設の会員権の購入指示や、同様に通常では考えられないような高額の関連商品の購入指示などにより、これも高めのセミナー参加料金の支払と併せて、借金をしてでも次々と金銭を被告ホームオブハートに支出することを余儀なくされ、その累計額が巨額にのぼる点(借金が巨額にのぼると自己破産を余儀なくされる者も出てくる点)も、被告ホームオブハートの実施する自己啓発セミナーの特色の一つであった。金銭がなくなるのは不安であるとの観念が捨てられていないから借金をためらうのであって、そのような状態は万物に貢献できていない状態であるとか、金銭の支出は万物に貢献する素晴らしいことであるとか、説明されていた。また、被告ホームオブハートから購入した商品が不良であっても、購入したセミナー生のエネルギーが悪いのが原因であり、抗議をするのは万物に貢献できていない証拠であって、セミナー生が悪いとされていた。外部からの参加者には、支出累計額が巨額にのぼったり、借金や自己破産を余儀なくされたりすることは、初期段階では説明されていなかった。

(3) セミナーの内容は、被告乙山のレクチャーを聞くこと、被告乙山のレクチャー等を他のセミナー生等に伝えていくこと(「シェアー」と称する。)、セミナーの内容に関して自分の気付いたことをセミナー生同士で伝えあうこと(「ワーク」と称する。)のほか、通常では考えられないような暴力的な要素を含むものが含まれていた。
その一つは、フィードバックであり、セミナーの内容に懐疑的な態度や否定的な意見を示すと、被告乙山らの指示により、特定のセミナー生に対し、被告ホームオブハートのスタッフや他のセミナー生が、対象となるセミナー生のネガティブな部分を指摘する罵倒句を長時間にわたり大声で言い続けて集団的恫喝をするというものである。もう一つは、セラピーであり、セミナー生に自分の持っている(被告ホームオブハートでは異常だとされている)「観念」について話させ、トレーナーである被告乙山が横で独特のノウハウにより当該セミナー生をあおり、セミナー生を興奮させて暴れてしまうような心理状態にさせた上で、セラピー室(防音室)に連れて行き、当該セミナー生を暴れながら泣き崩れさせるというものであった。フィードバックやセラピーにおいては、心底自分の非を認めて泣き叫んだり泣き崩れたりする状態にならないセミナー生(「シフトしていない」と言われる。)は、抵抗しているとみなされ、激しい罵倒句によるフィードバックが行われ、心底自分の非一自分は観念が抜けていないバケモノのようなダメな人間であること)を認めて泣き崩れる状態になるまで、他のセミナー生もフィードバックやセラピーにつきあわされ、その日のセミナーが終了しないことになっていた。
宿泊セミナーでは、連日深夜早朝までこのようなセミナーが続けられ、それにもかかわらず次の日の日程は午前中からセミナーが行われるというのが通常であって、セミナー生が緊張と睡眠不足から正常な判断ができないほど疲労した状態になることも、被告ホームオブハートのセミナーの特徴であった。
次回のセミナーの申込みや関連商品の販売は、セミナー生がこのように著しく疲労した状態にある深夜・早朝やセミナー終了時に行われるのが通常であり、スタッフの意に反してセミナー申込みや商品購入をしないセミナー生に対しては、再度フィードバックが行われることも頻繁であった。
宿泊セミナー以外の時期においても、セミナー生には、被告ホームオブハートのスタッフから電話でシェアー(被告乙山のその日の被告ホームオブハートにおける言葉などを伝えるもの)やフィードバック(当該セミナー生のネガティブな部分を指摘する罵倒句を電話口で長時間にわたり大声で言い続けるもので、集団的恫喝でない点だけが宿泊セミナーの場合と異なる。)を受けるのが通常であり、抵抗すると、宿泊セミナーの場合と同様に、心底自分の非を認めて泣き崩れる状態になるまで電話が終わらない(電話を切ってもまたかかってくる)のが通常であった。被告ホームオブハートから離れると地獄のような苦しい人生を送ることになると信じ込まされているセミナー生にとっては、電話を切ることは困難であった。

三 被告トシオフィスの業務について

被告トシオフィスの業務の中心は、「TOSHI」の名で音楽活動を行う丁原梅夫の全国各地でのコンサートなどの芸能活動と被告ホームオブハートのコンサート等の勧誘であり、被告丁原が取締役兼従業員で、平成一四年ころは、他に、丁原梅夫のコンサートに全国に付き添っていくマネージャーと、アルバイト的に事務作業を行う乙野冬子ら数名の女性従業員がいた。

丁原梅夫と被告丁原は、被告乙山及び被告ホームオブハートの開催するセミナーに心酔していた。丁原梅夫などは、第三者からみたときは、被告乙山のマインドコントロールにかかっているのではないかとみえるような状態であった。丁原梅夫と被告丁原も、他のセミナー生と同様に、被告乙山の指示を絶対的なものとしてこれに服従していた。そして、被告乙山の指示により、丁原梅夫と被告丁原は、被告トシオフィスの収入の大部分を被告ホームオブハートに送金することとし、その送金の名目として、通常では考えられないような高額の丁原梅夫と被告丁原のセミナー受講料などを用いていた。
また、被告丁原は、丁原梅夫の了解の下に平成一三年ころから出家して栃木県那須地区の被告ホームオブハートの施設に住み込み状態になり、被告ホームオブハートのセミナー関係の事務に従事していた(甲七一、一〇〇)。被告丁原は、被告トシオフィスから被告ホームオブハートにセミナー受講料支払の名目で多額の金銭を支払うために、形式的には被告ホームオブハートの実施するセミナーのセミナー生という立場にあるが、実質的にはセミナー主催者側のスタッフの仕事をしており、いわば、被告トシオフィスに在籍しながら被告ホームオブハートに出向したような状態にあった。このような状態は、被告ホームオブハートのセミナーの実施に被告トシオフィスも協力しており、被告トシオフィスは、いわばセミナーの共催者のような立場にあるとも表現できるものであった。

さらに、被告トシオフィスは、アルバイ卜社員のセミナー費用名下に被告ホームオブハートに多額の金銭を支払うため、アルバイト社員に研修命令を出して被告ホームオブハートのセミナーを受講させていた(受講しないと解雇)。次第に、乙野冬子らのアルバイトの女性社員に対しても原告に対するのと同じようにマインドコントロールを施して、自費でセミナーを受講させたり、高額商品を購入させたりするようにもなっていった。このように、被告ホームオブハートのセミナー実施は、被告トシオフィスの業務そのものでもあった。

(中略)

一一 被告乙山と複数の女性の共同生活

被告ホームオブハートの 施設内には、被告乙山のほか、出家状態のセミナー生(被告丁原及 び被告丙川を含む。)が共同生活をしながら起居していたが、その ようなセミナー生はほぼ全員が女性であった。そのような共同生活 の状態は、外部の第三者の目からは、一夫多妻制の家族のようにも みえるものであった。

栃木県黒磯市(当時)にあった被告ホームオブハートの事務所には、当時、学齢期にある子を含め、未成年の女子数名が他の女性スタッフと共に、起居していた。被告乙山の、学校はエゴのとんでもない連中がいる危険な場所であるという考え方に基づき、義務教育年齢の児童であっても学校に進学させず、他のスタッフと一緒にセミナーを受け、激しい罵倒句によるフィードバックも受け、また、那須地区の豊原にあるHANAZAKURAでセミナーが実施されるときは、参加者の宿泊や食事の準備なとの重労働もさせられていた。このような児童福祉の観点から違法な状態については、平成一六年以降、監督官庁による是正の措置がとられている

ただ一人、丁野七江(当時六歳)だけは、被告乙山が万物の子として育てたため、無垢であり、生まれながらのトレーナーであって、その発する言葉も素晴らしい、ありがたいものとされていた。セミナーにおいても、丁野七江は、被告の乙山の横に着席し、他のスタッフやセミナー生と異なり、罵倒句によるフィードバックにさりされることもなかった。また、丁野七江のわがままとしか言いようのない言動や、他の未成年女子に対するいじめとしか言いようのない言動があっても、常に丁野七江が正しいと扱われていた。

 まぁ他にもぐあーっと書いてあるけどとりあえずこれだけで、というか長くてスマソ




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